AI社員と、
1人会社つくる。

マルチエージェントを、身近に、簡単に、楽しく。

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A lone founder. An invisible company, taking shape.

実行するのは、あなたの AI。あなたが契約している Claude Code や Codex が、そのまま働きます。

うまれる

ひとこと書けば、チームが咲く。

01 ORG

これが、あなたのマルチエージェント。

プロンプト設計も、設定ファイルも要りません。やりたい事業をひとこと書いて、気になる役職をタップするだけ。相棒がチームを編成し、AI 社員が組織図の上に咲いていく。数分後には、指揮系統つきの会社があなたのものです。気に入らない席は、あとから雇い直せます。

Kodoku で事業をひとこと書き、役職カタログをタップしてチームを結成すると、マネージャーと AI 社員が連鎖して現れ、組織図に新しい事業として加わる

describe it. watch it bloom.

うごかす

ひとことで頼む。迷ったら会議。つくるなら現場。

  1. 相棒
  2. 会議
  3. 現場

02 相棒

指示はぜんぶ、相棒にひとこと。

話す相手は、会社の相棒がひとり。ひとこと頼むと、相棒が事業ごとのマネージャーに仕事を出し、チームが動きはじめる。終わると完了が会話に届いて、できあがったファイルをその場で開けます。

Kodoku の相棒画面。オーブにひとこと頼むと、相棒が事業のマネージャーへ振って AI 社員に手分けさせ、要点をまとめて返す

one ask. dispatched, done, delivered.

03 会議

ひとりの頭で、決めない。

どんなに賢くても、一人の意見は一つの偏りです。迷ったら会議にかける。席に着くのは各事業のマネージャーで、それぞれ自分の記憶と自分の AI で発言する。Claude の事業は Claude が、Codex の事業は Codex が答える、本当に別の頭です。結論は賛成も反対も、そのまま記録に残ります。

Kodoku の会議画面。円卓に相棒と招いたマネージャーが座り、議題について順番に視点を述べ、議事録の下書きがまとまっていく

different brains, one table

04 現場

つくる仕事は、現場に降りる。

軽い頼みは相棒に。がっつり作る仕事は、現場でマネージャーと進めます。マネージャーは AI 社員たちに手分けさせ、それぞれの席で作業が同時に走る。動いているのは、あなたの Claude Code や Codex。

Kodoku の現場チャット。マネージャーとの会話に仕事の成果が届き、実績として記録される。右のレールには AI 社員の稼働状況が見える

small asks upstairs. real work on the floor.

つみあがる

決めたことは、会社が覚える。

05 COMPANY MEMORY

決めたことは、会社が覚えている

決定、ゴール、失敗と教訓。あなたが書いた記憶も、AI 社員が仕事から書き残した記憶も、会社に積み上がる。次に開いたとき、あなたの AI は昨日までの経緯を知った状態で立ち上がります。

decided once. remembered forever.

ひろがる

育てたチームと事業は、次の誰かの始まりになる。

06 MARKET

面接して雇う。事業まるごと、引き継ぐ。

ほかの創業者が育てた AI 社員を、職務経歴で選んで面接し、雇い入れる。あなたが育てた AI 社員や事業を、売りに出す。
並んでいるのはプロンプトではなく、実際に働いてきた実績です。

取引されるのは、テンプレートではなく、動いている事業。

はじめまして。あなたの会社の、相棒になる AI です。 やりたいことを、ひとことだけ聞かせてください。チームは私が集めます。 準備ができたら、ここから始めましょう。

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Windows 版は、まもなく公開します。